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平成20年度 学校評価結果 |
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大分県立別府鶴見丘高等学校 |
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| 学校教育目標 |
重点目標 |
| 質実剛健の校訓のもと、志高く、知・徳・体の調和のとれた、次代を担うリーダーの育成 |
1 基礎・基本の確実な定着と学力の向上 |
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| 2 地域に信頼され、魅力のある学校づくり |
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| 【自己評価結果】 |
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| 1:ほとんど達成されていない 2:どちらかというと達成されていない 3:おおむね達成 4:十分達成 |
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| 評価項目 |
目 標 |
自己評価 |
| 教育課程 |
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特色に富むコース・類型の編成 |
3 |
| 教科指導 |
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国公立大合格者数、最難関大2・難関大20・国公立大150の達成 |
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| 進路指導 |
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進研模試偏差値平均58(1年)、56(2年)、52(3年)以上の達成 |
2 |
| 研究・研修 |
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教師全員が、研修会等に参加し、その成果を教育活動に還元 |
3 |
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部活動の入部率70%以上 |
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| 特別活動 |
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体育部 県大会優勝4、ベスト4以上8、ベスト8以上10 |
4 |
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文化部 県大会優勝レベル2、入賞10 |
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すすんであいさつができる生徒の割合90%以上 |
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| 生徒指導 |
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服装・頭髪の規定を守る生徒の割合90%以上 |
3 |
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交通マナーを守る生徒の割合90%以上 |
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| 健康・安全指導 |
生徒の心身の健康の保持増進、生徒の学習環境の整備 |
3 |
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生徒の自尊感情の向上と行動変容の促進 |
3 |
| 特別支援教育 |
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特別な支援を必要とする生徒の把握 |
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PTAの出席率を100% |
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| 家庭・地域との連携 |
学年通信の毎週発行 |
4 |
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基礎学力の定着と学習習熟度に応じたさらなる学力向上 |
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普通科進学校生としてふさわしい家庭学習時間の確保(平日3時間、休日6時間) |
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| 1学年 |
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社会や学校のきまりの意義の理解、礼儀作法の定着、及び挨拶の励行 |
2 |
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郷土を愛し、地域に主体的に貢献しようとする態度の育成 |
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外部模試において全県順位20番内2名、200番内を20名(文系5名・理系15名)、 |
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| 2学年 |
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1500番内を150名(文系65名・理系85名)の達成 |
2 |
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進研模試偏差値平均56以上の達成 |
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国公立大学合格者150人以上(最難関大2名、難関大20名) |
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| 3学年 |
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国公立難関校受験者30名以上 |
3 |
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文Tコースから福大・西南大合格者10名以上 |
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| 総合評価 |
○部活動の実績、家庭・地域との連携については高く評価した。身なり等のマナーの定着にも成果が見られた。
○学力向上に関しては、目標達成に向けて課題が残るものの、3年生は合格目標をほぼ達成。1・2年でも成果が見られた。 |
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| 【学校関係者評価】 |
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○生徒の心身の健康に配慮した細やかな指導がよく行われている。
○進路希望達成をめざし努力する生徒に対して、学習面だけでなく、精神的な面においても十分なサポートを行っている。
○PTAと良い協力関係が築けている。
○生徒の自主学習態勢を確立するため、学習方法がわからない生徒への対策や家庭との連携強化が必要である。
○本校の良さをもっと積極的にPRすることが必要である。
○同窓生をもっと活用し、里帰り授業を充実させ、進路意識の啓発を図った方がよい。
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